

我慢ではなく、整えることで“エネルギーが湧く体”を取り戻しましょう!
腸活薬剤師として私がたどり着いた答えをお伝えします。

食事で一気に血糖値が上がると、体はその急上昇を下げようと大量のインスリンを分泌します。
すると今度は血糖値が急降下し、脳がエネルギー不足に陥り、
「糖をちょうだい!」という信号を発します。
結果、
食後すぐに眠くなる
甘いものが無性に欲しくなる
夕方の集中力が切れる
という負のループが起こります。
これは決して「あなたの根性が足りない」わけではなく、
腸と血糖のバランスが崩れた“体のSOS”なんです。
腸内環境が整うと、血糖値の波が穏やかになり、
脳もエネルギーを安定して受け取れるようになります。
だからこそ、
甘いものを我慢するのではなく——
「糖を味方にする体」に整えることが大切なんです。

そんな理想の体は、腸からつくれます。

——これは、実際に体が“整った”人のリアルなお声です。
疲れをなくす秘訣は、気合いでも根性でもありません。
「整え方を知っているかどうか」ただそれだけ。
どんなに意識を高く持っても、
体が“糖でごまかすモード”のままでは、やる気も集中力も湧きません。
でも、体の仕組みを正しく整えてあげると、
私たちの中のエネルギーは驚くほどスムーズに循環し始めます。
“午後の眠気ゼロで、仕事がサクサク進む”
“甘いものを我慢しなくても、自然と欲が落ち着く”
そんな状態は、誰にでも手に入ります。
疲れない体をつくることは、「本来の活力ある自分」を取り戻すこと。
このセミナーでは、
甘いもの欲に踊らされず、120%のパフォーマンスを維持できる方法を、
“腸と血糖”の両面からお伝えします。

世の中には「疲れに効く」と言われる方法がたくさんあります。
サプリ、ファスティング、糖質オフ、ジム通い…。
でも、多くの人が結果を出せないのは、「根本がズレている」からです。
一時的に糖を減らしても、エネルギーの生産ルートが整っていなければすぐにリバウンドする。
カフェインや甘いもので無理やり動けば、交感神経ばかりが優位になり、さらに疲れる。
休んでも回復しないのは、細胞の修復材料が体の中で巡っていないから
つまり、問題は「足りないこと」ではなく、
「使えていないこと」。
本当に必要なのは、
“食べた糖をエネルギーに変えられる体”をつくることなんです。
【講師紹介】
薬剤師/腸活専門家 小山裕美(ひろみ)
年間5,100名以上の服薬指導実績
腸活×分子栄養学×東洋医学を融合した独自メソッドを開発
現在、子どもの腸活アドバイザー養成講座も開講中

「我慢ではなく、“仕組みで整える”健康を届けたい」
——そんな想いから、≪ながら腸活メソッド≫を体系化。
あなたの体の中で眠っていた“エンジン”が再び動き出すと、
朝の目覚めが軽くなる
午後の眠気がなくなる
甘いものを我慢せずとも集中できる
疲れにくく、気持ちに余裕が生まれる
パートナーや子どもに、笑顔で接する時間が増える
「整え方を知る」だけで、
あなたの“本来のエネルギー”が、もう一度目を覚まします。